2008年12月20日
私たち夫婦はこの子たちと一緒に寝ています^^
同じベッドで寝るのはいいのですが、夜中になると2人そろって移動が
始まります^^;
妻と私は寝室が別なので、いつもドアは開けてあります。
最初は私のベッドで寝ているのですが、そのうちに妻の寝室に行き、また
しばらくすると私のベッドにやってきます。
気が付かないで寝ているとまた妻の寝室に戻るのですが、私が気が付くと
ユキちゃんは飛び乗ってくるは、愛ちゃんは飛べないので乗せてくれと
せがむのです。
毎晩どちらかの寝室でおきている、真夜中の移動??です^^;
嬉しいけど、慢性の寝不足かも・・・・?
2008年12月15日
この子達も一緒に暮らしはじめてもう1年、最初はどちらが上になろうか
とお互いけん制しあう毎日でした。
でも、半年が過ぎたころからしだいに2人寄り沿うようになっていきました。
喧嘩はたまにありますが、お互い本気ではなくじゃれている感じです。
今では、ユキちゃんの後を愛ちゃんがついて離れません^^
人間もそうですが、心を開くには多少の時間が必要ですね。
でも、これでやっと安心して2人でお家の留守番を任せれます^^
我が家は夫婦共働きなので・・・^^;
よかった・・・ホッ!
2008年12月12日
<strong>病気のこと・・・</strong>
かれこれ、3年がたちました。
ボー君というビーグルの男の子がいました、明るく素直な元気な子でした
いつの日か、歩くのがへんだな??と思っているうちに片足を地面に付けなくなりました。
これは大変!と思い獣医さんに見てもらったところ、足の筋違いとのことで安心したのですが、実は大変な病にかかっていました。
東京の大学病院を紹介してもらっていったのですが、原因不明・・・
結局、前足の切断・・・ そして、退院後間も無く他界・・・
リンパの癌でした、人間ならもっと早くに、もっと真剣に取り組んで
くれただろう。
などど、悲観しました・・・ ビーグルという犬種は人間の遺伝子に
一番似ているらしく、人間と同じ病にかかりやすいそうです。
今も、ユキちゃんが同じビーグルなので心配です。
2008年12月 8日
<strong>我が家のしつけ!?</strong>
特にこれは! というものはありませんが、気をつけていることのひとつに、名前で叱らない、とにかく褒める、少しでも良いことがあると、
心から褒めてあげます^^
我が家の、ユキチャンと愛ちゃんは元は保護されていた子なので、最初は
食も細くお散歩も家から出るのが不安らしく、あまり楽しそうではありませんでした。
しかし、1年たった今家族の一員として元気に安心をしてお散歩を楽しんでいます^^ よかった??♪
2008年12月 6日

お布団が大好きで、いつも私のお布団取られちゃいます^^;
でも、寝顔が可愛いでしょ!!
2008年12月 4日
<strong>最初に驚いたこと!!</strong>
それはなんといっても、オシッコです^^;
家に来た初日、前もってひいておいたオシッコシートにちゃんと
できたのです!!
これには夫婦共々、驚きのあまり拍手をしてしまいました。
子供のころからしつけをしてもなかなか出来ないのに、二人とも
一度で出来ちゃいました!! 感激???♪
2008年12月 2日
待つこと2年!!
愛護センターで出会ってからというもの、センターに職員さんと交渉が始まり、簡単に譲り受け出来るものと思っていました。
しかし、現実はそう甘くなかったです^^;
ユキちゃんは施設の中で1番人気があり、マスコット的存在になっていましたので、なかなか譲渡していただけませんでした。
それでもじっと我慢して待ちました、何度も訪ねてはいつごろになりそうか? と聞いたのですが、なかなかいい返事がもらえず、とうとう1年半
が経ちました。
さすがの私も今日こそははっきりした返事をもらおうと思い施設を訪ねました、そしたらまだはっきりしない返事だったので、今日まで待った思いを話しました。
必ず、譲渡してくれるという約束はもらってもいつになるか分からないでは、待ちようがありません!
そしたら、職員さんがこの子が今保護されたばかりでまだ慣れていないのですが・・・ と言いミニチュアダックスを会わせてくれました。
とてもおとなしく、かわいい子でした、妻がとても気にいった様子でしたので、すぐその場で譲渡してもらいました。
その子が愛ちゃんです^^
それから半年後、ようやくユキちゃんの譲渡が決まりました。
2年は長かったですね・・・・
2008年12月 1日
偶然でしょうか? 運命でしょうか?
以前、我が家の家族だったビーグルのぼー君、亡くなって1年後のことでした。
ある日突然妻が「ぼー君がいた!」と言うのです、それはどうゆうことかと聞いてみると、なんとなく無意識に動物愛護センターに足が向いたそうです。
そこで、見たのはぼー君そっくりのいや、ぼー君そのものだったというのです。
他のワンちゃんはほえましたが、その子だけは妻にほえなかったそうです。
亡くなったぼー君が引き合わせてくれたのでしょうか?
今でも妻はそう信じています。